🎸 30秒まとめボックス
- ピック本体の販売:ダイソー・セリア等での専用ピック販売は基本なし。
- 代用と自作:カードやプラバンでの自作は可能だが、緊急用と割り切るのが吉。
- 100均の真価:ピルケースや推し活グッズ(ハメパチ)による収納術が最強。
- メンテ活用:マイクロファイバークロスや滑り止めシールは100均がコスパ最高。
音楽を愛する皆さんなら、一度は経験があるはずです。いざ「さあ、練習しよう!」と楽器を手にした瞬間に気づく、あの絶望感。「ピックが一枚もない……」。
家中の隙間を覗き、ギグバッグの底をさらい、ズボンのポケットをひっくり返しても、あるのは埃と小銭だけ。そんな時、私たちの脳裏をよぎるのは、街のいたるところにある「100円ショップ」の看板ですよね。
「ダイソーなら何でもあるし、ピックくらい置いてるだろ」「セリアはお洒落だから、音楽小物も充実しているはずだ」。そんな期待を胸に、自転車を飛ばして店舗へ向かう……。
しかし、実はそこにはアマチュア奏者が知っておくべき、意外な「100均の真実」があるのです。私自身、音高時代から数えきれないほどこの「ピック紛失事件」を経験し、そのたびに100円ショップの可能性を探求してきました。
今回は、ベースを始めてから20年以上、仕事と両立しながら音楽を「一生の趣味」にするための効率化を研究してきた私の視点から、100均で得られるもの、得られないもの、そして「100均アイテムを最強の音楽グッズに変える裏技」を、1万文字を超える圧倒的な熱量で解説します。
この記事を読み終える頃には、あなたはもうピックがなくて困ることはありません。それどころか、100均を「自分専用の楽器店」のように使いこなせるようになっているはずです。
それでは、深掘りを開始しましょう!
ギターのピックを100均で探す前に知るべき現状
まず、最初にお伝えしなければならない厳しい現実があります。あなたが今、100円ショップに「演奏用のピック」そのものを買いに行こうとしているなら、一旦落ち着いてこの記事を最後まで読んでください。
無計画に店舗を回るのは、あなたの貴重な練習時間とモチベーションを削る最大の損失です。Webマーケターとしての私の持論ですが、リサーチなしの行動は、穴の空いたバケツで水を汲むようなものです。
事前に現状と代替案を正しく理解しておくことで、最短距離で最高の演奏環境を取り戻すことができるのです。ここでは、なぜ100均に専用品がないのか、その背景にある「大人の事情」まで含めて深掘りしていきます。
ダイソーやセリアでの販売状況
結論をズバリ申し上げます。2026年現在、ダイソー、セリア、キャンドゥ、ワッツといった主要な100円ショップにおいて、「ギター演奏専用のピック」は基本的に取り扱われていません。
これは私が首都圏および地方の複数の大型店舗を自ら歩き回り、店員の方にも確認した結果です。以前はごく稀に、おもちゃコーナーのチープなギターセットに「プラスチックの破片」のようなものが付属していたこともありましたが、今ではそれすら見かけることは少なくなっています。
【注意】おもちゃコーナーの付属品を甘く見ないで!
もし運良く(あるいは運悪く)おもちゃの付属品を見つけたとしても、それを本番や本気の練習で使うことは、私としては絶対におすすめしません。なぜなら、それらは「弦を弾く」という物理的な衝撃を考慮して設計されていないからです。
本物のギター弦はスチール製。対して、おもちゃのピックは安価なABS樹脂など。数回弾くだけで先端がボロボロに削れ、大切な弦を汚したり、演奏性を著しく損なったりします。
かつて私も、深夜の練習中にどうしてもピックが必要になり、24時間営業のディスカウントスーパーの100均コーナーへ駆け込んだことがあります。しかし、そこで手に入ったのは「おもちゃのギター」でした。
藁をも掴む思いでその付属品を使ってみましたが、最初のCコードを鳴らした瞬間に「パキッ」と嫌な音がして、私の心と共に砕け散りました。
なぜ、これほど需要がありそうなアイテムが100円ショップに並ばないのでしょうか? それは、楽器のピックには「個人の好みの細分化」という、100均のビジネスモデルとは相容れない特性があるからです。
100均の強みは「誰もが使うものを、大量に売る」ことにあります。しかしピックは、0.5mmの厚さの違い、素材の硬さ、形状の違いによって、演奏者一人ひとりの好みが極端に分かれます。
店舗側からすれば、数百種類あるバリエーションの中から、どれを置けば正解かが分からないのです。その結果、「置かない」という判断が下されているわけですね。論理的な帰結です。
楽器店や通販のコスパとの違い
「100円で買えれば一番安い」というのは、一見正論に聞こえます。しかし、音楽の世界、特に消耗品のコストパフォーマンスを考えるときには、「単価」ではなく「耐久性」と「入手性」のバランスを見る必要があります。
実は、楽器店やネット通販を賢く利用する方が、100円ショップで代用品を自作したり探し回ったりするよりも、遥かに安上がりなのです。
【重要】一枚10円台で手に入る「プロ仕様」の世界
Amazonやサウンドハウスといった大手通販サイトを覗いてみてください。ノーブランド品であれば、50枚セットが1,000円以下で売られていることがよくあります。一枚あたり約20円です。
100均で何かを代用して数枚作る手間を考えれば、この「まとめ買い」こそがアマチュア奏者にとっての最強の戦略、いわゆる「損をしない選択」となります。
私自身、普段の練習用にはフェンダー(Fender)やジム・ダンロップ(Jim Dunlop)の定番モデルを30枚単位でストックしています。一枚100円程度しますが、その耐久性は100均のプラスチック代用品の比ではありません。
専用に開発された「セルロイド」や「トーテックス」といった素材は、弦との摩擦に強く、何十時間弾いても形が変わりません。
一方で、100均の素材を流用した場合、摩擦熱ですぐに先端が溶けるように丸まってしまい、一回の練習でダメになることもザラです。
100円で10回自作する労力と、100円で1枚の本物を買い、それを1ヶ月使い続ける。どちらがあなたの音楽ライフにとって「プラス」かは明白ですよね。Webマーケターとしてデータを分析するなら、間違いなく「専用品のまとめ買い」に軍配が上がります。
しかし、それでも「今すぐこの瞬間、100均の力を使ってなんとかしたい」という情熱を私は否定しません。その「工夫する力」こそが、新しい音やプレイスタイルを生む源泉になるからです。
おにぎり型やティアドロップの形状
もし100均の素材から自分好みのものを切り出すなら、まずは「形状」の工学的な意味を理解しておくべきです。私はベースを弾く際、楽曲のテンポや弦の太さに合わせて形状を使い分けています。
多くのギタリストが「なんとなく」で選んでいる形状ですが、実はここには物理的なレバレッジの原理が働いています。それぞれの形が持つ特性を知ることで、自作する際の「型」選びで失敗しなくなります。
| 形状名 | 物理的メリット | 推奨される奏法 |
|---|---|---|
| おにぎり型(トライアングル) | 正三角形に近い形状。保持面積が広く、指の力が効率よく弦に伝わる。 | アコギのストローク、ベースのルート弾き、初心者。 |
| ティアドロップ型 | 先端が鋭角。弦に当たる面積が最小限で済むため、弦離れが速い。 | 速弾き、リードギター、カッティング、中〜上級者。 |
| ジャズ型(Jazz IIIタイプ) | 極小サイズ。指の延長線上のような操作感。しなりが少ない。 | テクニカルなソロ、メタル、ジャズ。 |
私が初心者にまずお勧めするのは「おにぎり型」です。なぜなら、3つの角がすべて同じ形なので、どこを持っても同じ感覚で弾けるから。そして、単純計算で1枚が3倍長持ちします。これは100均素材で自作する場合、非常に大きなアドバンテージになりますよね。
私の周りの友人、例えば音高時代にサックスを専攻していた仲間が趣味でギターを始めた際、「どれを買えばいい?」と聞かれたら、私は迷わず「おにぎり型のミディアム(0.7〜0.8mm)」と答えます。これは万能選手なんです。
逆に、私のバンド仲間でテクニカルなリードギターを弾く奏者に言わせると、「ティアドロップじゃないと、あの速いパッセージは追えない」という評価が一般的です。弦を撫でるような繊細なタッチを求めるなら、形状の鋭さは必須条件になってきます。
自作する際は、自分が「ジャカジャカ弾きたいのか」「一音一音を速く弾きたいのか」をまず定義しましょう。それが効率的な上達への第一歩です。
急ぎで演奏したい時の代用品
「形状の理屈はわかった。でも今、この深夜に店は開いていない。どうすればいい?」という緊急事態のあなたへ。100円ショップの店内や、あなたのカバンの中に眠っている「代用品」の可能性を論理的に検証しましょう。
代用品選びで最も重要なのは「素材の硬度」と「弦へのダメージ」のバランスです。一番有名なのは、クイーンのブライアン・メイのように「硬貨(コイン)」を使う方法ですね。
【赤:注意警告】コイン奏法の代償は大きい!
コインを使うと、驚くほどエッジの効いた「ジャキーン!」という金属音が鳴ります。カッコいいのですがデメリットも凄まじいです。まず、弦が異常なスピードで摩耗します。金属同士が激しくぶつかり合うため、演奏中に断線するリスクが跳ね上がります。
さらに、ピッキングが深い人はボディをコインでガリガリに削ってしまうリスクがあります。私の大切なベースでこれをやる勇気はありません……。
より安全な代用品としては、100均でも手に入る「プラスチック製のカード」が優秀です。期限切れのポイントカードや、厚手の名刺ケース、下敷きなどが挙げられます。
これらは素材がポリカーボネートであることが多く、適度な「しなり」があるため、弦を傷めにくく、かつしっかりとした音を出すことができます。
面白いところでは、食パンの袋を留めている「バッグクロージャー」を使うギタリストもいます。あの水色のやつですね。実はあれ、硬さが絶妙なんです。ベースだと負けますが、エレキギターなら意外と普通に弾けてしまいます。身の回りのものを「弾く道具」として見る視点を持つと、日常が少しだけ音楽的に見えてきませんか?
プラスチック素材でピックを自作する
代用品をそのまま使うのが「応急処置」なら、100均の素材を加工して自分の形にするのは「クリエイティブな挑戦」です。市販品にはない自分だけの「厚さ」や「質感」を追求できるからです。
100円ショップの文房具コーナーには、自作素材の宝庫が広がっています。特におすすめしたいのは、以下の3つの素材です。
- PP製クリアファイル:非常に薄く、しなりが強い。アコギの繊細なストロークに最適。
- プラスチック製下敷き:0.8mm〜1.2mm程度の厚みがあり、ベースやエレキのリード弾きに耐える強度。
- まな板シート(PP製):エンボス加工が最高の「滑り止め」として機能します。
【重要】仕上げの「ヤスリがけ」で命が決まる!
ハサミで切り出しただけでは、エッジがギザギザで弦に引っかかります。ここで役立つのも100均の「紙やすり(サンドペーパー)」です。400番で形を整え、1000番以上でフチを磨き上げてください。
このひと手間で、100円の素材がプロ仕様の弾き心地に変わります。
学生時代にお金がなかった頃、100均の下敷きから数十枚を切り出しては磨いていました。自分の手で道具を仕上げる感覚は、今の私の「効率を追求する」姿勢の原点です。
プラバン加工で理想の硬さを実現
100均自作術の「最高峰」と言えるのが、プラバン(ポリスチレン板)を使った熱加工です。化学反応を利用して素材の密度を高める、極めて戦略的な手法です。
プラバンは、オーブントースターで熱すると面積が約4分の1に縮み、その分厚みが数倍に増します。これを利用すれば、市販品ではお目にかかれない「2mm厚の超極厚ハードタイプ」さえも簡単に作れてしまいます。
プラバン自作のプロセスは、まさに「大人の自由研究」です。ベースのように、しっかりとしたアタックが求められる楽器を弾く私にとって、この「厚みを自在にコントロールできる」点は非常に魅力的でした。
【補足】プラバン自作を成功させる計算式
プラバンは加熱すると、縦横の長さが約40%〜50%に縮みます。完成形が「3cm」のおにぎり型にしたいなら、カット段階では「6cm〜7cm」ほどの巨大なサイズにしておく必要があります。この縮小率を逆算してデザインを施すのが、論理的に楽しむコツですね。
また、プラバンは縮む際に色が濃くなるため、油性ペンで少し薄めに着色すると非常に美しくなります。好きなバンドのロゴを入れた「シグネチャーモデル」が、100円の材料で量産できる……。プロがメーカーと契約して作る喜びを、自宅で疑似体験できる最高の遊びだと思いませんか?
ギターのピックや100均グッズの便利な活用法
演奏そのものに使う道具を自作する楽しみもさることながら、実は楽器奏者にとっての100円ショップの真価は、「収納」や「メンテナンス」の分野にこそ隠されています。
楽器店で専用のケースやケア用品を揃えようとすると、一つ数千円することも珍しくありませんが、視点を少し変えるだけで、たった100円でプロ級の利便性が手に入ります。
ただし、本来の用途とは異なる使い方をするため、素材の特性を理解していないと、大切な機材に化学反応による変色や傷を招く恐れがあります。Webマーケターらしく、論理的かつ安全な流用術を伝授しますね。
ピルケースをピックケースに代用する
収納において、全ギタリスト・ベーシストに自信を持っておすすめしたい最強の味方が、薬やサプリメントを小分けにする「ピルケース」です。
私も長年、このピルケースを楽器ケースのポケットに忍ばせていますが、これほど機能的なものは他にありません。楽器店で売られている小さな円形のピックケースは、数枚入れるとパンパンになりますが、100均の連結ピルケースなら、「厚さ」「形状」「素材」ごとに完璧に分類して収納できるのです。
【重要】透明タイプを選ぶのが「時短」のコツ
中身が見える透明なプラスチック製のものを選べば、蓋を開ける手間すら省けます。ライブ前の暗いステージ袖でも、お目当てのものを1秒で取り出せる効率性は、アマチュア奏者にとっても大きな武器になりますね。
また、セリアなどで売られている連結型の小物入れは、一つの蓋を開けても他のスペースが閉じているため、移動中に中身が混ざる心配もありません。仕事と音楽を両立する忙しい私たちにとって、こうした「探す時間を減らす工夫」は非常に大切です。
キャンドゥのハメパチでキーホルダー
最近、私のバンド仲間の間でも話題になっているのが、キャンドゥやセリアの「推し活コーナー」にある「ハメパチ(はめ込み式アクリルケース)」の活用です。
本来はお気に入りの写真や切り抜きを閉じ込めてキーホルダーにする商品ですが、これが驚くほどジャストサイズ。特におにぎり型やティアドロップ型に対応したサイズ展開があり、「お気に入りの一枚を傷つけずに持ち歩く」という用途に最適なのです。
【補足】大切なコレクションを保護する知恵
憧れのアーティストのシグネチャーモデルや、ライブで奇跡的にゲットした実物は、実際に弾いて削ってしまうのが勿体ないですよね。このケースに入れれば、バッグチャームとして愛でながら、劣化を防ぐことができます。100円でこの満足感が得られるのは、まさに「損をしない選択」と言えるでしょう。
滑り止めシールで演奏性を高める
ライブの後半、手汗でピックが滑ってしまい、重要なソロパートで落としそうになったことはありませんか?私はベースを激しく弾く際、指が滑るのを防ぐために、100均の「あるアイテム」を愛用しています。
それは、スマホ用品コーナーにある「薄型シリコン滑り止めシール」や、家具の脚に貼る「透明な滑り止めドットシール」です。これを数ミリ単位の極小サイズに切り、指が触れる中心部分に貼るだけで、グリップ力が劇的に向上します。
市販の滑り止め付きモデルを買うと選択肢が限られますが、この裏技を使えば、お気に入りの全てのアイテムに滑り止め機能を後付けできるわけです。これもまた、効率を追求する私のこだわりですね。
マイクロファイバークロスでの手入れ
私が楽器店で高価なクロスを買うのをきっぱりとやめた理由は、100均の掃除用品コーナーにある「マイクロファイバークロス」のクオリティに気づいたからです。
楽器用のクロスは一枚1,000円近くすることもありますが、100均なら数枚入りで売られています。素材自体はポリエステルやナイロンの極細繊維で、楽器用も100均用も論理的な構造に大きな差はありません。
【赤:注意警告】ただし「塗装」との相性には配慮を!
ヴィンテージギターなどの「ラッカー塗装」が施された楽器には、安価なクロスの染料や繊維が反応して表面を曇らせるリスクがゼロではありません。私の持っているベースのようなポリ塗装なら問題ありませんが、高価な楽器をお持ちの方は、目立たない場所で試してから使うのが鉄則です。
私は、演奏後の弦の汗を拭き取るためだけに100均クロスを使い、汚れたら惜しみなく使い捨てるスタイルを徹底しています。常に清潔なクロスを使うことこそが、弦の寿命を延ばし、楽器を長持ちさせる最短ルートなのです。
推し活グッズで見せる収納を作る
最後に、お気に入りのデザインのものをインテリアとして楽しむ方法を紹介します。100円ショップの「ディスプレイ用品」や「アクリルフレーム」は、楽器アクセサリーの展示にも転用可能です。
例えば、アクリル製のコレクションケースに、自作のプラバンピックや歴代の愛用品を並べるだけで、デスクの上が一気に自分だけの音楽ブースに変わります。また、壁掛けできるネットとクリップを組み合わせれば、「必要な時にすぐ手に取れるピックホルダー」を壁面に作ることもできます。
日々の生活の中に、自分の趣味が視覚的に入り込んでいることは、仕事の合間のリフレッシュや練習へのモチベーション維持に大きく貢献します。これも、大人になってからの楽器演奏を「一生の趣味」にするための大切な戦略の一つですね。
ギターのピックと100均アイテムの活用法まとめ
ここまで、100円ショップをフル活用して音楽ライフを豊かにする方法について解説してきました。専用品が売っていないという現状に嘆くのではなく、代用品を自作したり、便利な収納術を編み出したりすることで、音楽への向き合い方はもっと自由で楽しいものになります。
限られたお小遣いや時間の中で、いかに「自分にとって最高の環境」を構築するか。それはWebマーケティングで成果を出すプロセスにも似た、非常にクリエイティブな活動です。
【免責事項】安全な楽器ライフのために
※この記事で紹介した自作方法や代用術、本来の用途以外での製品の使用は、怪我や機材の破損を保証するものではありません。特に刃物や火気を使用する加工、ヴィンテージ楽器への使用などは、自己責任のもと、慎重に行ってください。最終的な判断は、楽器店などの専門家に相談されることを強く推奨いたします。
高価なものだけが正解ではありません。身近なものを賢く利用して、無理なく、そして楽しく楽器を続けていきましょう。次は、ぜひあなただけの「100均活用術」を見つけてみてください。あなたの音楽ライフが、さらに輝かしいものになることを心から応援しています!



